メルカリ使い方

メルカリでクレームが来た!悪くない場合は謝らなくて良いよ!

メルカリでクレーム。対処法は?

メルカリをやっていると色々な人に合う。

中にはクレームをつける人も居る。

こちらが間違っているか?これを確認。

主導権を相手に握らせないことが大切。

毅然として対応しよう。

あまりに変な人は

  • ブロックする
  • 事務局に報告

最終的な判断は頭に入れておく。

間違ってないのに下手に出る必要はない。

とりあえず対応する

相手からの連絡に「これはクレームだ!」と言って直ぐにブロックするのは止めよう。

向こうにも言い分がある。

まずは聞いてみよう。

私の体験談をお話する。

商品の取引中にクレームがあった。

「私の方が先に取引していたので、今の取引をキャンセルして下さい」

こんなメッセージが来たが、これは違う。

メルカリのルールにも「先に購入された方が優先です」と書いてある。

メルカリでは例え取引中に相手からメッセージが来ても、先に購入された方が強いのだ。

このことは覚えておこう。

普通に返信すると良い。

「決まりなのでキャンセルする必要はありません」

これで大丈夫。

こちらが間違っていないのに謝る必要はない。

こちらが間違ってないか確認

クレームは内容を確認すること。

こちらが間違っている時がある

こちらが間違っている際は素直に謝る。

そして提案もしてみる。

過去の事例がある。

長袖のシャツが半袖だったことがあった。

「間違ってますよ」と連絡が来た。

クレームではなかったが、直ぐに謝り対応した。

「もう一度お取引させれもらえないですか?」

こちらが間違った場合は誠意を見せる

放置しないことが大切。

おかげで200件以上取引したが、変な言いがかりに発展したことは1度もない。

覚えておこう。

下手に出ない

間違って下手に出すぎると相手が調子にのる

話しの主導権を相手に握らせてはダメなのだ。

内容を整理してこちらが提案してみよう

あまり下手に出すぎると良くない。

内容の真偽を確かめることが大切

間違っているなら素直に謝る。

間違えていなければ毅然と対応する。

日本語が通じているか確認

メルカリはユーザー数も多いので色々な人がいる。

メッセージのやり取り、「日本語が通じているか?」これを見ておく。

質問に対して答えになってない人がいる。

そんな人とは取引しないことだ

低い評価が多い人は注意しておこう。

2度あることは3度ある。そんな人ってことだ。

相手を見極めるのも1つの才能である。

最後は事務局に連絡

「もう、どう対応してよいか分からない」

そんな時はメルカリに報告しよう。

電話対応はやっていないが、きちんと報告する。

どうしても困った時は事務局に連絡。

自分ひとりで考えこまないことが大切。

無理にクレームを解決する必要はない。

相手が納得しやすいよう話しを持っていこう。

まとめ

メルカリのクレーム対策について書いた。

  • とりあえず対応してみる
  • こちらが間違ってないか確認する
  • 下手に出ない
  • 日本語が通じているか確認する
  • 最終的には事務局判断

クレームは見方を変えると自分のサービスの結果である

変なクレームまで対応しなくて良いが、クレームにはきちんと答えることも重要。

まずは、クレームの内容を確かてみよう。